富士見台小ねりっこ

ねりっこクラブは、毎年利用者が増えており、需要が高まっていることがわかります。
最近は友達と公園で遊んだり、帰宅するだけでも事件や事故に巻き込まれるニュースが増えているので、学校の敷地内に通える場所があるというのは子ども達にとっても保護者の方にとっても安心できることだと感じます。ねりっこクラブ運営の中で職員間の連携、学校の連携、保護者の連携が必要となります。安心してご利用いただく為に連携をしっかりし、利用者が楽しく通って良かったと思える運営を心掛けていきます

運営責任者 瀬戸 芳子

【水しぶき、逃げる職員】
夏と言えばもちろん水遊び。晴れ渡る空の下、富士見台小では水遊び&シャボン玉遊びを行いました。今回のイベントをリードするのは“練馬生まれ、練馬育ち”を誇りとする職員!…のはずが、子どもたちからの集中砲火に成す術なく逃げ回り、少し 冷ややかに届く同僚職員の視線が涼しさを演出します(笑)。最後はみんなずぶ濡れになって大笑い。これぞ夏休み!な一日を 満喫した子どもたちでした。(2026年8月)